2007年02月07日

NLP関連の本が増えています!

週末はNLPのプラクテショナーコースに
アシスタントとして参加しました。

いつのまにか第4モジュールです。
早いもので、もう折り返し地点を通過しました。

さて、今回は北岡先生不在の中、
アラスタ先生がどのようなプレゼンを見せ、
いかにワークを組み立てていくか、
かなり興味深く見させて頂きました。

結論から言うと・・・、
よくまとまっており、わかりやすく、とても良い2日間だったと思います。

講義が終わって帰るときの生徒さんたちの顔も満足気な表情で、「おもしろかった!」との声が聞こえてきました。

僕にとっても、学びが多い2日間となりました。

帰りに新宿のジュンク堂書店に立ち寄ったら、
NLP関連の本がまた2冊出版されていました。

ここのところ、毎月1〜2冊のペースで出ていますね。
これは秘かなブームなのかもしれません。

僕も2冊ほど購入しました。

「こころを変えるNLP」
スティーブ・アンドレアス&コニリー・アンドレアス
「人間コミュニケーションの意味論?Uミルトンエリクソンの統語パターン」
グリンダー/バンドラー

今読んでいる、ロバート・ディルツの「NLPコーチング」はかなり面白くて、実用的です。

ニューロ・ロジカル・レベルでのコーチング方法が、
わかりやすく載っています。

週末に向けて、知識的にも良い準備ができそうです。

posted by だいばあしてぃ at 00:40| 東京 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | NLP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
つっこみです・・・たぶん。

「人間コミュニケーションの意味論」は新刊じゃないのでは?それは石川さんが訳して「魔術の構造」に焼き直ししたと思うのですが・・・
Posted by ドテチーノ at 2007年02月07日 20:47
ドテチーノさん、コメントありがとうございます。

言葉が足りませんでした。

新刊を1冊と既刊を1冊購入したのです。

さすが鋭いツッコミですね。
Posted by だいばあしてぃ at 2007年02月08日 14:56
きのう、ロは結論するはずだった。
Posted by BlogPetのぷっち at 2007年02月10日 10:26
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